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産業保健活動を応援します。
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お役に立てるよう努めてまいります。

◆【行政関連】◆

◆令和元年度過労死等防止啓発月間における過重労働解消キャンペーンについて(佐賀労働局)
2019-11-11
STOP!過労死!過労死 ゼロ 実現のために
過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会へ【厚生労働省】
詳細については ↓↓↓↓↓
●ポスター (働き過ぎていませんか?)
毎年11月は「過重死当防止啓発月間」です。
◆労働安全衛生法施行令の一部を改正する政令、労働安全衛生規則の一部を改正する省令及び労働基準法施行規則の一部を改正する省令の施行に係る周知【厚生労働省】
2019-06-10
労災補償の対象となる疾病の範囲を定めた
職業病リストを改正しました
ー オルトートルイジンによる膀胱がんを新たに追加 ー
また、同物質の製造・取扱業務を健康管理手帳の交付対象に追加しました
 
◎詳細はこちらよりご確認ください
 
◆リスク評価結果等に基づく労働者の健康障害防止対策の徹底について【厚生労働省】
2019-05-20
 ◆平成 30 年度の「化学物質のリスク評価検討会」において、1,2―酸化ブチレン等9物質
についてリスク評価を行い、今般「平成 30 年度化学物質のリスク評価検討会報告書〈参考〉が
取りまとめられたところです。
 一方、1―ブロモプロパンについて、く露実態調査の結果、高いばく露が明らかとなった
ところで、「化学物質による労働者の健康障害防止措置に係る検討会」において、酸化チタン(Ⅳ)
に係る措置の検討を中断することとし、粉状物質である酸化チタンは長期間にわたって多量に
吸入すると肺障害の原因となり得るものであるため、関係業界に対し注意喚起するとされたと
ころです。
報告書全文(本文及び別冊)等は厚生労働省のウェブサイト〈参考〉にて掲載しています。(厚生労働省) 
◆労働安全衛生法施行浩令の一部を改正する政令及び労働安全衛生規則の一部を改正する省令の施行について【厚生労働省】
2019-05-20
◆労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)第67条第1項に規定する健康管理手帳の交付対象業務に、オルトートルイジン(これをその重量の1%を超えて含有する製剤その他の物を含む。)を製造し、又は取り扱う業務を追加するとともに、当該業務に5年以上従事した経験を有することを交付要件とすることとなりました。
 
◎詳細はこちらよりご確認ください(基安発第0410第12号)
 
 
★労働安全衛生規則の一部を改正する省令について(厚生労働省)【情報提供】
2019-04-18
 今般、厚生労働省労働基準局安全衛生部安全衛生課より労働安全衛生規則の一部を改正する省令について周知がありました。。
「伐木作業等の安全対策の規則が変わります!~伐木等作業を行うすべての業種が対象~」
 
 
◆治療と仕事の両立支援について「企業・医療機関連携マニュアル」等の掲載【厚生労働省】
2019-03-26
 ◆治療としごとの両立支援について、「企業・医療機関連携マニュアル」、「事業場における治療と仕事の両立支援のためのガイドライン」改訂版等も掲載されました。(厚生労働省)
  
  ◎詳細はこちら(厚生労働省HP)
 
◆「転倒・腰痛防止用視聴覚教材」の配信(職場のあんぜんサイト)【厚生労働省】
2019-03-25
 ◆「職場のあんぜんサイト」(厚生労働省)に、下記の「転倒・腰痛防止用視聴覚教材」が掲載・配信
  されました。職場での安全衛生教育などにご活用ください。
   ●飲食店、小売業向け転倒・腰痛防止用視聴覚教材
   ●社会福祉施設向け転倒・腰痛防止用視聴覚教材    
 
  ◎詳細・教材はこちら(「職場のあんぜんサイト」厚生労働省)
 
◆有害ばく露作業報告対象物(平成31年対象・32年報告)について【厚生労働省】
2019-02-18
◆下記のとおり、平成31年1月1日から同年12月31日を対象期間とする有害ばく露作業報告の対象物が新たに定められました。
 
1 有害物ばく露作業報告制度の概要
安衛則第 95 条の6の規定に基づき、事業者は、労働者に健康障害を生ずるおそれのある物で厚生労働大臣が定めるものを製造し、又は取り扱う作業場において、労働者を当該物のガス、蒸気又は粉じんにばく露するおそれのある作業に従事させたときは、事業場ごとに安衛則様式第 21 号の7の有害物ばく露作業報告書(以下「報告書」という。)を所轄労働基準監督署長に提出しなければならないこととされています。
 
2 有害物ばく露作業報告の新たな対象となる物
 アスファルト、シクロヘキサノン、オルトークレゾール他
 
3有害物ばく露作業報告の期間等
 平成 31 年1月1日から同年 12 月 31 日までの間に一の事業場において製造し、又は取り扱った対象物の量(製剤等を製造し、又は取り扱った場合におけ る当該製剤等に含有される対象物の量を含む。)が 500 キログラム以上になったときは、平成 32 年1月1日から同年3月 31 日までの間に、所轄労働基準監督署長に報告書を提出しなければならないこととされています。 
 
◎詳細はこちらよりご確認ください(基安発第1228第1号2号)(厚生労働省HP)
◎有害ばく露作業報告についてはこちら
 
◆治療と仕事の両立支援対策の推進について【厚生労働省】
2018-12-04
◆厚生労働省より、下記のとおり「治療と仕事の両立支援対策の推進について」が発出されました。 
◆規格不適合の防毒マスクの流通が判明【厚生労働省】
2018-11-29
◆このたび、市販されている防毒マスク(全面形・直結式小型)の一部製品について、面体の気密性能が国家検定規格を満たしていないことが判明しました。
なお、輸入者が平成30年11月28日から該当製品の回収・交換を行っています。【厚生労働省】  
 
 ◎詳細はこちら(厚生労働省HP)
 
【問い合わせ先】
 ■輸入者 スリーエム ジャパン株式会社(東京都品川区北品川6-7-29)
   電  話 : 0120(337)536
           3MTM防毒マスク、取替え式防じんマスク 製品交換事務局
   受付時間 : 9:00~17:00
            土日祝日、年末年始(12月27日~1月6日)は休み
   U R L   : http://go.3M.com/psd

 ■回収対象の防毒マスク(全面形・直結式小型)
   型  式  名  称 : FF-400J(検定合格番号:第TN381号)
   回収品の販売対象期間 : 平成24年1月6日~30年11月13日
 
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佐賀産業保健総合支援センター
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*TEL:0952-41-1888
*
FAX:0952-41-1887

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